ワンダーボックスの無料体験版に5歳児が挑戦!




小学校からプログラミング教育が始まることもあって、プログラミング思考的なものをあそびの一環で身につけてほしいと思っています。

シンクシンクやトドさんすうの無料版アプリはたまにさわっているくらい。以前、無料サンプルでいただいたワンダーボックスのハテニャンのパズルノート(赤・緑・オレンジの3冊セット)がけっこう好きで、一人で取り組んだりしていました。後半、だんだん難易度が上がってくると、解けないのが悔しいのか、これいらなーいとブチ切れることもありましたが(汗

来年小学校入学ということもあり、ワンダーボックスの通信教育も面白そうだなと興味があったので、無料体験版に申し込んでみました!7日間だけ一部のアプリゲームも体験できます。

ワンダーボックス|地頭力を育てる通信教育|無料資料請求(お試しキット)

届いたのは下記の教材サンプル!

ハテニャンのパズルノート:好きな風船爆発のやつと、迷路があって、サラサラっと解いていました。

ペーパーラボ:アプリ内の世界に最大8個まで自分の作った折り紙を取り込めるやつ。アイスクリームやイノシシ(モグラに見える)などの折り紙が可愛いです!折る手順もわかりやすく、子供だけで簡単ですぐにできる手軽さが良かったです。だんだんカメラでぱしゃっと撮って取り込む方が楽しくなり、ハサミや色鉛筆など、折り紙以外のものも取り込んで遊んでいました(笑

このあと、まだやりたーいといって、シンクシンク、ピタゴラボールなどのアプリをやっていました。プログラミングって身構えるのではなく、モノはどうやって動くんだろうかなどの物理的だったり、論理的な思考を鍛えていくヒントになるものをあそびの一環として取り入れていければと思っています。

いま、コナンゼミ小1をやっており、これは紙ドリルですが、親から声かけだったり、これどうやるのかな?とさりげなーく勉強じゃない予感をださないとぜーんぜんやってくれないので(笑 コナンは好きでも、勉強となると、身構えちゃうところありますからね… ワンダーボックスの方が遊びの延長で楽しんでやってくれそうな気がしますが、毎月届いたらやるのかどうか、、、という気持ちもあり、まだまだ様子見かな。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする